2009-01-20

友人来訪♪

インテコ時代の先輩・友人が遊びに来てくれました。
たくさんのお菓子とお土産を手に。
2

ありがとう♪

<メニュー覚書>
7
・チキンパプリカシチュー
・かぼちゃサラダ
・きのこマリネ
・大根と梨の漬物
・山芋のわさび風味漬物
・クラッカー+Cerfeuilの小倉柚子スプレッド
 &ズッキーニとマッシュルームのトマトペースト
・ラ・セゾン・デ・パンのパン
・りんご&あまおう
・HENRI CHARPENTIERのプティ・タ・プティ
・WITTAMERのマカダミア・ショコラ
・"MARIAGE FRERES"の"DARJEELING MARGARET'S HOPE"
11
おおきなおおきなあまおう          きのこマリネ
12
スプレッドたち        JosephJosephのまな板

こんなに美味しい食べ物がたくさんの日。
カフェイン解禁しちゃいました
いつもはデカフェなのですが・・・
やっぱりお茶美味しい
あーちゃん(娘)ごめん・・・。

おしゃべりと食べる事で、口が忙しかった~。
それほど楽しいひと時でした。

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2008-11-14

引っ越しました

引越しからちょうど一週間。
ばたばたでしした。

照明が入ったのが昨日。
ようやく夜に明るい生活が送れる様に。
カーテン採寸も昨日だったので、
納品はいつになることやら。
まだまだばたばたです。

本当は事前に発注しておきたかったのだけど それどころではなく。
自分の意思とは関係ないところで 人生って動くことがありますよね~。
だから飽きないのかなぁ。

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2008-10-12

バウマンのバーチカルブラインドVSダグラスのデュエットシェード

新居のカーテンを模索中。バウマンのバーチカルブラインドVSダグラスのデュエットシェードで悩み中。

西日が当たる部屋なので、窓フィルムを貼ろうと決めていたけれど、張替えの面倒など色々考えた結果、フィルムは見送ることに。

そのかわりに、ハンターダグラスのデュエットシェードを使ってウィンドウトリートメント面から、断熱・紫外線防止を図ろうかと悩む。

ハンターダグラス社HPデュエットシェード↓

http://www.hunterdouglas.jp/wcp/products/duette/index.html

更に、バルコニーの手すりガラスに、私としては許せないオレンジ色の線や面が入っているのを隠したくて、業界で唯一下にたくし下げられる機能がついているデュエットシェード(トップダウン・ボトムアップ型)を使えば、へんてこなオレンジ色ともおさらばできるかなぁと。

ただ、バウマンのバーチカルブラインドの美しさったら!!

クリエーションバウマン社HP↓

http://www.creationbaumann.jp/index.html

機能はダグラスより劣ってしまうけれど、あの美しさはそれを吹き飛ばしてしまうくらいの脅威。

日本のバーチカルは布を裁断して一枚を作るのだけれど、バウマンでは、一度に4枚並べ織れる特殊な織機を使って、あの細い巾をきちんと織って作っているので、国産のものよりもねじれやほつれが少なく、スリット部分に美しいラメを入れることも出来る。

そして、国産(ニチベイのメカ使用)のものは横幅調整を最後の一枚で調整するので、全てのスラットが横幅に対して均一に入るわけではないのに比べ、バウマンは全てが均一に入り、重なりも美しい。

言葉で書くとたいした差ではないかもしれないけれど、一目でわかるその違い。

ハンターダグラスなら窓枠内、バウマンは枠外に取り付けようと思っているので、何かと物入りな今時点ではどちらかを選択して、将来もう片方をプラスしようと思います。

機能を取るか、美しさをとるか。

悩みます・・・。

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2008-08-27

15年ぶりくらいのハードコンタクト

みなさんはコンタクト、ソフトとハードどちらお使いですか??

今日は、2weekソフトの在庫がなくなりそうだったので、
近所のコンタクトやさんへ出かけてきました。

本当は今までと同じソフトコンタクトを買いに行ったのだけど
眼の検査の結果、ドライアイ&アレルギー性結膜炎&白目が赤い
という診断が出てしまい、ハードを勧められる羽目に。

ハードにはとても苦い思い出があって気が進まなかったのだけど
目の健康には変えられないので試してみました。

さすが15年も経てばハードレンズも改良されたようで
昔ほどの違和感はなかったけれど、
瞬きの度にレンズが黒目の上でつつ~っとまぶたと共に
持ち上げられ、その後すぐに重力に引かれて下がってくる
あの感触がどうもやはり気持ちが悪いんだもうやだ~(悲しい顔)

でも乱視強制力は抜群だし、
遠くを見るときは1.5、手元やPCを見るときは1.0に自動調整
してくれる機能にぞっこん。

しばらくの間の不快感は我慢することにして、
ハード購入に踏み切りました。

びっくりしたのが会計時。
2Weekタイプのをちょこっと買おうと思っていたので
5000円くらいで済む気分でいたのが、42000円也dollar
長い目でみたらどうっていうことない差額なんだけど
初期費用がそれだけかかるって忘れてたspa

まぁ、なくさないように気をつけマス。

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2008-07-02

実家は紫陽花が見ごろでした

私は植物大好きだけれど育てるのは苦手。
花の名前を覚えるのも苦手。

そのぶん、母は花作りの名人。
(子供より花のほうが素直でかわいいんですって!)

実家に帰ると丁度紫陽花が見ごろでした。

Rimg0407梅雨もいいものね。

Rimg0421これから咲くつぼみ。

Rimg0452ランも花開いてきました

Rimg0463 ビビッドなオレンジに元気をもらいます。
Rimg0477 風蘭もつぼみが膨らみはじめました。

Rimg0472  フランスで買ったお菓子。最後の一箱。

私はおもとすら枯らしそうになった人間なので
今はバジルしか育ててません!
食べられる植物大好き。

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2008-06-30

15.2日目 ブレーメン到着

2008年2月3日

ほぼ定刻で飛行機はブレーメン空港へ到着。Rimg0090

搭乗人数も少なかった上、同じ時刻近辺に到着便がなかったせいか
がらんとした印象のブレーメン空港。

Rimg0087
レストルームに向かった母を待っていたら、とうとうバゲッジピックアップルームは私一人になってしまいました。
そこに二人の空港職員がやってきて、「何で一人で立ってるんだ」と怪しまれ、母を待っていると伝えたのですが、本来だったらやらなくてもよかった入国審査の様な質問を受ける羽目に。
母も戻り、最後は職員さん達とニコニコ別れたのだけど、
もたもたしていたせいで入国できなかったらどうしようって
一瞬冷や汗かいたよ。

ゲートを出ると天井に宇宙船が。さすが宇宙&科学都市ブレーメン!

Rimg0093

Rimg0092
今回の旅行、この都市で企業留学している友人夫妻を訪ねるのが目的のひとつでした。

ところで、ブレーメンは日本人にとっては"音楽隊"で記憶にある街ですよね?(ちなみに、音楽隊はブレーメンを目指しただけで、辿り着いてはいません)
その記憶どおり、この街はメルヘン街道の終点でもあるので、
建物や雰囲気のからその面影が感じられ
親しみやすい印象を与えてくれる気がします。
また、貿易で栄え自治を守ったハンザ都市として、
古くからの歴史を誇る街でありながら
現在は、宇宙科学センターやサイエンス・センター、
応用宇宙飛行技術&微重力センターなどの科学技術機関や
大学が集まる、一大科学技術&航空宇宙科学都市でもあります。

建築物・科学館が大好きな私にとって、
歴史有る古き良き物と最先端科学の融合都市、
ブレーメンは結構エキサイティングな街。

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15.2日目 アムステルダムからブレーメンへ 搭乗

2008年2月3日

いよいよブレーメンへと向かいます。
飛行機は9:55発11:05着のKL1753便です。

Rimg0076 搭乗ゲート。後ろに見える黄色いバスで飛行機まで向かいます。

Rimg0077_2バスからの景色。見事にKLM機ばかりです。

Rimg0080
バスが停まったのは小さなプロペラ機の横。
バスから飛行機へと乗り換えます。風が強かった~。

Rimg0082 Rimg0305

乗客は20名ほど。飛行機から、運河の街アムステルダムの水の多さがはっきりと目で確認できます。

Rimg0309水だらけ。

Rimg0310まだオランダかな??

機内では美味しいサンドウィッチとコーヒーが配られました。

Rimg0312
これが美味しかった!!具はチキンとチーズ。無料でした。

のんきに食べていたら、もうブレーメンへ付くとのアナウンス。
あまりに早いフライト。

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14.2日目 アムステルダムからブレーメンへ 空港内

2008年2月3日

ゲートへはここからまだまだ先だけれど、あまり進んでしまうと待機スペースのみの空間になってしまうのがわかっていたので、ショップで賑わうこの場所でしばらく過ごすことに。

Rimg0011_2 さすが、花の国。球根や生花・造花、さまざまな種類の花がそろってます。

Rimg0288飛行地で待っている大切な人に、花のプレゼントできたら素敵ですね~。やっぱりチューリップが一番豊富。

Rimg0289 こちらは木でできたチューリップ。遠めで見ると、本物みたい♪

Rimg0019

Rimg0029_2 ヨーロッパの冬は日の出が遅いので丁度太陽が昇るところ。飛行機と管制塔が赤い逆光に浮かび上がり美しい。

Rimg0291

Rimg0030_2

Rimg0295 オイスター&ワインバー。もう少し時間があったら、一杯飲みたかったなぁ。オイスター大好きだし。

Rimg0297 ほら、ヨダレもの!

Rimg0026
有名な空港内カジノです。

Rimg0056_2 チーズの形をしたチーズ売りカウンター。種類も豊富。

Rimg0059時間も迫ってきたので搭乗口へ向かいます。朝日が降り注ぎ、近未来的な表情に。

Rimg0070色が刻々変化していくオブジェ。

Rimg0075 空港らしいデザイン。

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13.2日目 ブレーメンへのスキポール空港の陶器やさん

2008年2月3日

朝早く起きたのにバタバタ。
朝食を10分で食べなくてはならない状態に。
慌てつつ、7:20のホテルバスにて空港へ。

Rimg0273 スキポールプラザ

Rimg0003 これを見て、自分のチェックインカウンターをチェックします。

Rimg0001

エレベーターで上階に上がり、自動チェックイン機でチェックインを済ませる。
この機械、あんまり好きじゃないんです。
いつも何かトラブルが起こる。。。(単なる英語力不足)
そして、少ない係員を捕まえるのに一苦労して、
説明に再度苦労して…。
私にとっては時間短縮にならない代物。

チェックインを終えたらまっすぐ中へ入る。
スキポールが広いことは承知の上だけど、今までになく長い距離を歩かされたなぁ。

Rimg0005 ショコラやさん

Rimg0279

Rimg0009 木靴の小物たち

時間に余裕があるので2年前母と買い物をしたお店でデルフト焼きを買うことに。
以前訪れた時とレイアウトが変わっており、それになぜか興奮した母が、話せない英語でお店の人に話しかけている。
話しかけるといっても店をぐるっと指差して「chenge!!」と連発しているだけ。
その様子は娘から見たら、ちょっとかわいかったのですが
お店の人は両替か何かと相当困ってるように見えたので、
駆け寄って事情を説明したところ、とっても喜んでくれ、
また2年後も来てちょうだいねと一緒に写真に納まってくれました。

Rimg0284 お店の外から撮った写真。
天井近くに割られた陶器がはめ込まれているの、見えるかしら?

このお店、ディスプレイ棚と天井の間の壁に割った陶器を埋め込んであるのが印象的で、また訪れたいと思っていたんです。
空港内なのでお値段は割高ですが、アムス脱出ぎりぎりのタイミングできちんとした陶器が買えるお店として覚えておくといいかも。

場所はラウンジ1です。

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2008-06-29

12.アムステルダム ダム広場~ホテルへ

2008年2月2日

お店を後にし、ウィンドウショッピングをしながら駅方面へ。

Rimg0236  Rimg0237
そこで、旅に出た時集めることにしているご当地ミニチュアハウスに目を留める。
完全な観光相手の店、ではない様で値段もお手ごろ。
1つ4ユーロ程度なので二つ購入。
そこのお店のおじさんが日本語がぺらぺらなのに驚く。
そこにお手伝いに来ていた男の子も日本語ぺらぺら。
去年まで長野に滞在していたらしく、恋人も日本人なんだって。
かなりの遠距離恋愛、頑張って!

王宮前マグナプラザ(デパート)隣のスーパーにも寄ってみる。
名物のニシン&オニオンや、パンケーキミックスを仕入れ満足。

Rimg0260 さすが。チーズがずらり。Rimg0262ヤクルト、ここでも頑張ってます。Rimg02776_2 ニシン&オニオン。ホテルで食べました。結構なボリューム。

そろそろホテルへ戻る気分になってきた。

近くの停留所で駅へのトラムを待つがなかなか来ないので、駅まで歩くことに。
王宮脇を抜けるとそこはダム広場。
その昔、アムステル川をせき止めていたダムがあった場所らしい。
アムステル川+ダム=アムステルダム。この都市の語源になったところ。

Rimg0242

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王宮 Koninklijk Paleis

Rimg0243 
http://www.koninklijkhuis.nl/english/index.jsp
1648年、市庁舎として建てられ、1808年ナポレオンの兄弟ルイ・ボナパルトの居城として王宮となったこの建物。正面の風格ある彫刻は、当時の市政者たちの自信や誇りを表しています。 現在は、迎賓館として使われています。
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朝も通った「駅」⇔「ダム広場」を繋ぐダムラック通りを抜け、無事セントラル駅へ。

Rimg0252 Rimg0257 Rimg0258 Rimg0265
プラットホームを確かめ(行きと同じ14番ホーム)階段を上ろうとすると検札官が待機。
ヨーロッパも8回目だけど、検札にあったのはこれが初めて。
いつも正直に買っていた(はず)ので、検札に遭遇しないのが
ちょっとつまらなかったから、やっと会えたと感激!
無事に通過して、21時59分の電車に乗りスキポール駅経由でホテルへ。

盛りだくさんの1日目でした。
明日はブレーメンへ。

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